【Dangerous Grooves】海賊盤/バウンティ・ハンター 開催
更新日:2017.10.19
※イベントは終了しました。
海賊盤/バウンティ・ハンター
レコードを聴きながらアートや社会について語る、移動型のイベント。
自分しか持っていない(に違いない)レアなアイテムを持ち寄り、おしゃべりをしながら聞こうという試みです。

レコードやカセットテープのリバイバルが本格化するなか、あえてコマーシャル圏外にある録音を共有したいと思います。
ジャンルは問いません。
ぜひ、これはみんなに聞かせたいというスペシャルな音を持ってお集まりください。

参 加 : 港千尋、キオ・グリフィス、ほか
入場料 : 無料(飲み物カンパ制)
※ 参加人数を把握したいので、来場予定のかたは、facebookイベントページの「参加する」にチェックお願いします!

主催・問い合わせ:Art Bridge Institute+TYPE
ABI+P3共同出版プロジェクトとKIITO(デザイン・クリエイティブセンター神戸)
が共催で、「言葉の宇宙船がやってくる〜KIITO BOOK CLUB」を開催します。

『言葉の宇宙船 わたしたちの本のつくり方』(ABI+P3共同出版プロジェクト)は、芹沢高志と港千尋の出会いに編集者やデザイナーが加わり、読者とともに自分たちなりの本のつくり方を考え実現した、プロジェクトブックです。
「言葉の宇宙船」には、ふたりの著者が読んできたタイトルにはじまり、本との出会い方や届け方、これからの文化発信の在り方まで、物質としての書物の可能性と、それを共有するための方法や試みといったアイデアの積荷がたくさん入っています。

今回、「言葉の宇宙船」が寄港する先はKIITOのライブラリ。宇宙船に乗って旅をつづける言葉たちが、期間限定のブッククラブをつくります。
プロジェクトメンバーやコウベボーダーズ、KIITOが推薦する本が棚をつくり、その周りには、また新しい言葉が生まれます。
ご期待ください。


日時|2017/11/7(火)-2018/1/14(日) 
場所|デザイン・クリエイティブセンター神戸 2F ライブラリ
主催|デザイン・クリエイティブセンター神戸、ABI+P3共同出版プロジェクト


・ブッククラブ(1)
「本を『編む』わたしたちの本のつくり方」
出演:尾中俊介+川村庸子
一冊の本をつくるにあたって、何を、どのように編んでいるのか。編集者とデザイナーが、『言葉の宇宙船』における編集とデザインの実践について言葉を交わします。ふだん無意識に行っていることを言語化し、わたしたちの本のつくり方を探る試みです。
日時:11/25(土)15:00〜17:00
お申込みはこちら

・ブッククラブ(2)
「本の外縁をめぐる旅」
出演:港千尋
『言葉の宇宙船 わたしたちの本のつくり方』の著者であり、『文字の母たち Le Voyage Typographique』(2007年、インスクリプト)や『書物の変—グーグルベルグの時代』(2010年、せりか書房)など、これまでも著述家、写真家として「本」にまなざしを向けてきた港千尋。自著の執筆背景やエピソードなどを紹介しながら、「本の外縁をめぐる旅」に誘います。
日時:11/30(木) 18:30〜20:00
お申込みはこちら

・ブッククラブ(3)
「わたしたちの本の届け方とその先」
出演:芹沢高志+坂田太郎+コウベボーダーズ
本著完成後の届け方や活動について紹介しながら、今後の可能性を考察します。ゲストに、神戸市内の古本屋5店舗からなるユニット「コウベボーダーズ」を迎え、神戸を拠点にしたコレクティブとしての「届け方」についてもお伺いします。ミニ古本市も同時開催!
日時:2018/1/14 (日) 15:00〜17:00
お申込みはこちら


【ABI+P3共同出版プロジェクト】
「いくつもの小さな本や出版活動が自生、共生する、生き生きとした複雑な世界を求めて」
ABI+P3共同出版プロジェクトは、Art Bridge InstituteとP3 art and environmentが、これからの文化発信の在り方を、実践を通して考えていくために立ち上げたプロジェクトです。
2016年に芹沢高志・港千尋による共著『言葉の宇宙船 わたしたちの本のつくり方』を発行。「本の可能性」や「未来の発信拠点」をめぐって交わされた往復書簡や公開対話から、出版レーベルが立ち上がるまでのプロセスを一冊のプロジェクトブックにまとめました。
本著完成後は、ウェブコラム『100の読者、100の経験』や、「わたしたちの本のつくり方、届け方」トークシリーズ、書店でのブックフェア開催など、本が飛び立った「その後」を追うプログラムなどを展開しています。


【お知らせ】
KIITO BOOK CLUB開催にあわせて、ジュンク堂書店三宮店5階 レジカウンター前特設コーナーにて、ブックフェアを開催します。『言葉の宇宙船 わたしたちの本のつくり方』をはじめ、ABI+P3共同出版プロジェクトのメンバーがこれまでに制作に携わった本をご購入いただけます。詳細は随時本ページにアップデートしていきます。期間:11/7(火)~12/6(水)
THE TOKYO ART BOOK FAIR 2017 に参加します
更新日:2017.09.26
※イベントは終了しました。
Art Bridge Instituteで、THE TOKYO ART BOOK FAIR 2017に参加します。
ぜひ、Art Bridge Instituteのブースに、遊びに来てください。

会期:2017年10月5日(木)~10月8日(日)
会場:寺田倉庫
   東京都品川区東品川2-6-10(地図)
会期:2017年10月6日(金)12:00〜20:00
   2017年10月7日(土)12:00〜20:00
   2017年10月8日(日)11:00〜19:00
入場料:無料

プレビュー・オープニングレセプション
日時:2017年10月5日(木)15:00〜21:00
入場料:1,000円
2017年6月、書籍『言葉の宇宙船 わたしたちの本のつくり方』(ABI+P3共同出版プロジェクト)の刊行から半年後。
わたしたちは、飛び立った本の「その後」を追うウェブプログラム『100の読者、100の経験』をスタートしました。
いくつかの質問やお願いを投げかけ、そのお返事の紹介を通して「読者」経験の一端を記録し、わかちあう試みです。

“読者とは、単に本を読む人というよりは、「魂を持っている」ということだと思うんですよ。
読者が100人いたら、そこには100の魂がある。本が複製物になったときの最大の発見は、100人が読んでいて、100の魂があるということです。
そこに、もう一度立ち返ることができるのではないでしょうか”
[p142 編集会議「読者への届け方」より]
書籍『言葉の宇宙船 わたしたちの本のつくり方』が飛び立ってからまもなく半年が経過します。無人惑星探査機が、節目のタイミングでどこをどのように飛んでいるのかが話題になるように、わたしたちも半年という節目の機会に、わたしたちの宇宙船が、今、どこを、どのように旅しているのか、本の「その後」を追うプログラムを開催します。*プログラムは随時更新します。
《Book Fair》
『言葉の宇宙船 わたしたちの本のつくり方』からひろがる本の世界
期間:6月13日(火)〜6月26日(月)
会場:代官山 蔦屋書店

「代官山 蔦屋書店」の一角で選書フェアを開催。いくつもの小さな本や出版活動が自生、共生する、生き生きとした複雑な世界を求めて。メンバー5 名が本書のキーワードから連想した本が、紹介文と共に並びます。
《Talk》
『わたしたちの本のつくり方、届け方』
日時:6月22日(木)19:15~20:45
会場:青山ブックセンター 本店
芹沢高志 × 港千尋 × 川人寧幸(ツバメ出版流通)
詳細・お申し込みはこちら

出版社と書店をつなぐ取次(とりつぎ)として、芸術、思想、文学のコアな読者が集う全国の書店と独自のネットワークを築き、流通を支える川人寧幸さんをお迎えし、「取次から見える本の世界」についてお聞きします。
《Web Program》
『100の読者、100の経験』
読者としての経験<魂の彷徨>を記録するウェブプログラム。*詳細近日公開

“読者とは、単に本を読む人というよりは、「魂を持っている」ということだと思うんですよ。読者が100人いたら、そこには100の魂がある。本が複製物になったときの最大の発見は、100人が読んでいて、100の魂があるということです。そこに、もう一度立ち返ることができるのではないでしょうか”
*『言葉の宇宙船 わたしたちの本のつくり方 』p142 編集会議「読者への届け方」での港千尋の発言より]
台南藝術大学が発行する『藝術観点ACT|Art Critique of Taiwan』の69号「新芸術祭革命―夢みる人のクロスロード」が発行しました。

今回の特集は『藝術観点ACT』と『ART BRIDGE』との共同制作により実現しました。
中国語を基本に、テキストの一部及びタイトルなどが日本語、英語のバイリンガルで編集されています。
「水交社都市記憶ワークショップ」や「AABB in Okinawa」など、さまざまなアートの取り組みに橋を架けてゆく『ART BRIDGE』のネットワーキングを通じ、『藝術観点ACT』編集長の龔卓軍氏、通訳・翻訳の呂孟恂氏といくつもの活動を共にしていたことが、今回のコラボレーションにつながりました。

国内でもご購入いただける方法を検討しております。
詳細が決まりましたら、ご報告させていただきます。
TRANSIT REPUBLIC | 01
更新日:2017.04.02
『ART BRIDGE05|Transit Republic 越境芸術祭』にあわせて、Transit Republic 01|ART BRIDGE special edition zineを発行いたしました。
ティフアナ、プエルトリコ、キューバ、L.A.のアーティストたちのインタビューと作品を掲載。
ポスター型の越境芸術祭です。(A1サイズ16ページ折)
配付方法はこちら
Transit Republicについてはこちら

TRANSIT REPUBLIC|01
ART BRIDGE special edition zine
Published by Art Bridge Institute
Concept,cover art,design and edited by Kio Griffith

Artist
Carmen Argote(L.A.)
Raul Baltazar(L.A.)
Mery Barragan(Tijuana)
Agustin H Carlos(Cuba)
Kate Clark(L.A.)
Luis G.Hernandez(Southern California and Mexicali)
Haydeé Jiménez(Tijuana)
Pablo Victor Bordón Pardo(Cuba)
Ricardo Rodríguez(L.A. and Puerto Rico)
Julio M. Romero(Tijuana)
Luis Alonso Sánchez(Tijuana)
Mine The Poet Sonksen(L.A)
Shirin Towfiq(L.A.)
Adriana Trujillo(Tijuana)
ART BRIDGE05 | Spring
更新日:2017.04.02
Transit Republic
越境芸術祭

『ART BRIDGE05|Transit Republic 越境芸術祭』を発行いたしました。

トランジットラウンジ─海外旅行をすれば必ず通る空間は、スペースとしては搭乗のためにあるただの待合室ですが、そこを通過する人間に注目すると、現代世界の縮図としてのゾーンが浮かび上がります。物理的には「国土」にありながら、理論上は旅券に押されるふたつのスタンプの「間」つまり国境の外にある空間。言語、歴史、文化、経済そして政治。わたしたちが生きる世界の諸問題が、トランジットする無数の人の横顔に刻まれている。もしそこで展示や編集やトークが開催されたら…そんなアイデアから今回は、創造的空間としてのボーダーを訪ねる旅に出ました。
目指すはロサンゼルス、そしてメキシコ。合衆国の西、太平洋の東、中南米の北として、多様な文化が出会い混交してきたロサンゼルスは、砂漠に生まれ中心を持たずに拡大と成長を続ける超都市であり、映画芸術を生み出し移民の夢と現実を吸収する、移動的生命体でもあります。まだまだ未知なる文化の発信源をリサーチしながら、展示と編集を同時進行するプロジェクト『Transit Republic』が今回の特集です。
さらにメキシコのボーダータウン、ティフアナで始まっているアーティストコレクティブの活動には、新しいアイデアや方法が溢れていました。アメリカ合衆国第45代大統領が計画中の「壁」すらマテリアルのひとつにしかならないような、驚愕すべきエネルギーがあるように思います。複数の十字路を抱えて生きるわたしたちが出会うとき、不毛の砂漠に見えるボーダーは、汲めども尽きぬ想像力の源泉を露わにするからに違いありません。
(港千尋『ART BRIDGE05|statement』より)

Being“ in transit” is that space in continuum, limbo, possibly weightless, leaving behind realities in exchanges for possibilities, the unaccountable time over matter which could transform into anything or nothing. The long tracks of the transcontinental railroad, the wide laned freeways of California disappearing into the never-ending horizon, the window in the desert sky where the moon and sun shine together. The history of space defines a city, its urban and rural landscapes and the production of these spaces can be attributed to human creation.
The ebbs and flows of coexistence call attention to the often lost margins of settlements, endangered areas of gentrification. In this 5th issue of ART BRIDGE, the publishing project transposes across the Pacific shore into the fabric of Los Angeles communities, the preeminent political change of the 45th administration, the reinstated immigration ban, the Mexican wall and the fervent Tijuana artists in sustainable resistance.“ Community” is now a verb.
(Kio Griffith ART BRIDGE 05 Project Director / Manager)


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2017年1月にアメリカ、ロサンゼルスで約3週間にわたり開催された移動型芸術祭『Transit Republic』
会期中、アーティスト、キュレーター、エデュケーター、リサーチャー、編集者など、さまざまな人たちが入れ替わり参加し、展示、トーク、上映会などを企画・実施しました。また、L.A.、メキシコとの国境の町ティフアナのアートスペースやギャラリーを回り、移民コミュニティとアートの多様な関係をリサーチを行いました。会期後半には現地アーティストたちの作品も展示に加わり、展覧会は日々更新され、変化していきました。

そのプロジェクトの一つの集大成として制作した『ART BRIDGE 05』。私たちのロサンゼルス、ティフアナ(メキシコ)への旅路をレポートするとともに、そこで出会ったアートシーンや文化的コミュニティを紹介しています

アート、人類学、ジャーナリズムをつなぎリアルタイムに制作と発表を行う新しいアクション、Transit Republic。そのプロジェクトの一つの集大成である『ART BRIDGE05』発行のタイミングに合わせて、福岡、大阪、東京で報告会を行います。


[主催]NPO法人Art Bridge Institute

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3/25(土)art space tetra(福岡)

《1部》16:30〜18:00 L.A ZINEカルチャー・トーク&交流会
ロサンゼルス在住のアーティスト、キオ・グリフィス氏による、LAのZINEカルチャー・トーク。
現地のアーティストたちが作ったZINEや、ZINE専門のプライベートライブラリーの発行物など、実際の作品を展示しながら、西海岸のDIYカルチャーシーンについてお話しします。また、福岡でZINEを制作していたり、流通している方達との情報交換・交流会も同時開催予定。ZINEを作っていたり、お気に入りのZINEを持っている方は、ぜひ会場にお持ちください。お互いのZINEを見たり、読んだりしながら、一緒に交流ができたらと思います。
※カンパ制

《2部》19:00~21:00 フォーラム:『移動する芸術祭のつくりかた』
「Transit Republic」の企画、キュレーションを行ったキオ・グリフィス、港千尋、関川歩が、「ART BRIDGE05」の成果であるロサンゼルス、ティフアナのアートシーン、コレクティブのリサーチ報告をもとに、「移動する展覧会」というアイデアを実現させていくためのプロセス、さらには現地でのリサーチ、編集、出版を行うことから見えてきた「移動しつつプロジェクトを実現していくこと」の可能性、そしてこれからの課題を乗り越えるための方法論についてお話しします。
※入場料:1000円+ワンドリンクオーダー


参加:港千尋(写真家)、キオ・グリフィス(アーティスト)、関川歩(Art Bridge Institute事務局長)
モデレーター:江上賢一郎

申込:1部・2部ともに申し込み不要
会場:art space tetra(福岡市博多区須崎町 2-15)


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3/29(水)19:30〜21:30 Calo Bookshop & Cafe(大阪)
※本イベントは定員に達したため申込フォームでの受付を〆切ましたが、あと若干名受付いたします。立ち見ですが、当日キャンセルがあればお座りいただけます。ご参加希望の方は、カロに電話でご確認の上、ご来場ください。(TEL:06-6447-4777)


《1部》19:30〜20:20 Transit Republic報告会
『ART BRIDGE05』のリサーチで訪ねた、西海岸の多様なアートの実践や新しい美術館、アートプロジェクトの情報から、メキシコの草の根のコミュニティ活動やアーティストたちの活動、そしてトランプ大統領就任時期のアメリカ社会の変化まで、太平洋の向こうで起きている空気をお伝えします。

《2部》20:30〜21:30 トークセッション「ZINE カルチャートーク-ZINEと運動-」
L.A.と日本を拠点に活動するアーティスト、キオ・グリフィスを中心に、ZINEカルチャーにまつわるトークを行います。
先月カロにてメキシコの現代芸術集団クラテル・インベルティドの本&ポスター展を企画した内山幸子も参加。

■展示(イベント時のみ)
L.A.のアーティストたちが作ったZINEや、ZINE専門のプライベートライブラリーの発行物 etc.と、コーペラティバ・クラテル・インベルティド「出版と運動」展でも紹介したアートブックを展示します。

参加:港千尋(写真家)、キオ・グリフィス(アーティスト)、関川歩(Art Bridge Institute事務局長)
モデレーター:内山幸子(アートマネージャー/MAPA代表)

参加費:1500円(1ドリンク付)※1部・2部通しです
会 場:Calo Bookshop & Cafe(大阪市西区江戸堀1-8-24 若狭ビル5階)
    ※当日は18:30で一度閉店し、19:20より受付開始・開場します。

[共催]Calo Bookshop & Cafe、マパ実行委員会(MAPA[Movimiento Autónomo Proyecto de arte]

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3/30(木)18:30〜20:30 アーツ千代田3331 B105マルチスペース(東京)
※本イベントは定員に達したため申込フォームでの受付を締め切らせていただきました。当日受付の予定はありません。何卒、ご了承ください。

《1部》 18:30〜19:20 Transit Republic報告会
Transit Republicとはどんな試みだったのか?また、『ART BRIDGE05』のリサーチで見た、L.A.やティフアナのアートシーンについて紹介します。

《2部》19:30〜20:30 懇親会
会場にて、懇親会を行います。


参 加:港千尋、キオ・グリフィス、TR参加メンバー 
司 会:関川歩

会 場:アーツ千代田3331 B105マルチスペース
参加料:1,000円
ART BRIDGEの配付を通じ、さまざまな人や場所に出会う、ABIネットワーカー。
それぞれの出会いを綴ったレポート「ART BRIDGEに連れて行ってもらった」
をウェブで公開しております。ぜひ、ご覧ください。
《ゲティセンターミュージアム》ABIネットワーカー 町田恵美(エデュケーター)
ABIネットワーカー 原亜由美(コーディネーター)
《アイソメ》 ABIネットワーカー 高野英江(エデュケーター)