2020-summer-story
リレーコラム
同時代 / 日常 / 新様式
2020年7月、新型コロナウイルスによって私たちの日常が揺らぎ始めて半年が経つ。
感染拡大を防止するための「新しい生活様式」のなかで、私たちは何かをつくることができるのだろうか?
各地を旅し、メディアをつくり、人や物の間に「橋(ブリッジ)」を架けてきたArt Bridge Instituteのメンバーが、この6ヶ月を振り返る連載。
00 公開予定
第1回
8月5日(水)
関川歩
キュレーター、プロジェクトマネージャー

第2回
8月12日(水)
呂孟恂
アートディレクター。国境を越えて、人新世におけるアートと文化の精神と本質をテーマにフィールドワークを行う。


Coming soon

江上賢一郎:アートとアクティヴィズム、オルタナティブな自律空間をテーマにフィールドワークを行う。

キオ・グリフィス:アーティスト。LAと日本を主な拠点として、メタニュアンスな概念を機軸に、多様な表現を展開する。

港千尋:写真家、著述家。南米滞在後、パリを拠点に活動をはじめ、世界各地を移動しながら制作・発表を続ける。

記事一覧